2024年1冊目「一回やれば、一生散らからない「3日片づけ」プログラム これが最後の片づけ!」

片付け本を読んでも、自分は本の通りにできないので、片付かないのはわかっている。けれど、この本は、コロナ禍を経ての備蓄などについても載っているとのことで、読んでみました。人数×3万円の現金(1000円札と100円玉で)を用意するというのは、早めに対応したいと思いました。片付けは部屋割りから始めるというのが、画期的。家族に対してイライラしてる人には、場所を分けたらいいのでは?と思っていたけれど、そうでなくても大切なことなんだなぁと思いました。片付かない家の大半はお布団使ってるって本当なのか、気になります。

読了日:(2024年)1月20日 著者:石阪 京子